芦屋で開業してるとたまに外人さんの患者さんが来られます。
一時期僕は歯科医院での英会話をニュージーランドの人に教えてもらっていました。
僕
「あのさー、痛かったら左手上げてって英語でなんていったらいいのー?えっとー Raise your left hand…」
ニュージーランドの先生
(ここからは“なだぎ武がディランマッケイをやってる風”に読んでください。)
「オイオイオイチョット待ってくれ。一体全体どうして日本のデンティストは痛かったら左手を上げてくださいって言うんだい?そんなの患者の顔を見てれば分かることじゃあないのか?そうは思わないか、いや思うだろ。どうなんだい?」
僕
「えっ? まあ 確かに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
彼はニュージーランドの歯医者でそんなこと言われたことないみたいです。
どんな分野でも国によっていろんな違いってあるみたいです。
こんどはキャサリンに聞いてみよーーっっ


